【無印良品】アクリル冷水筒が使いやすい!おすすめする5つの理由

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りな
こんにちは!アラサー女子のりなです!

みなさん、自宅の冷蔵庫に冷水筒ってありますか?

自分で麦茶や水出しコーヒーを作ってい方にとっては、欠かせないアイテムですよね。

 

冷水筒をスーパーやホームセンターでなんとなく買ったという方も多いと思うのですが、毎日使うものだからこそ、少しこだわるだけで使うたびに幸せな気持ちになれるんですよね。

 

そこで気軽に買える価格で、使いやすさにこだわって作られたおすすめの冷水筒をご紹介します!

 

無印良品 アクリル冷水筒2L 税込790円

 

とっても便利なので、わが家の冷蔵庫には同じものが3つあります(笑)

一見、普通の冷水筒に見えるますが、どこが使いやすくておすすめなのか詳しくご紹介します!

 

 

無印の冷水筒がすごい5つのポイント!

1.くぼみが深くて持ちやすい

無印の冷水筒の特徴と言えば、この個性的な形。

この変わった形がいい仕事をしてくれています!

 

くぼみの深くなっているところを持つと、指の収まりが良くてとても注ぎやすい!

満タンに入った冷水筒でグラスに注いでも、手が滑る心配はまったくなしです。

取り出すときや持ち運ぶときは、フタについている持ち手を使ってもいいですよ。

 

 

2.横置きもできる

なんと!

この冷水筒は横置きも可能なのです!!

冷蔵庫のドアポケットがいっぱいで、立てて置くスペースがない!ってときも安心ですね。

平らになっている面を下にして置くと安定感抜群ですよ。

ちなみに他の面を下に置いても、ふたがきちんとしまっていれば漏れることはありませんでした。

 

 

3.水出しお茶パック入れがついている

ふたに取りはずし可能な置くお茶パック入れがついています。

お茶パック入れがあれば、底に沈んだお茶パックを取りだすときのわずらわしさから解放されます!

 

 

4.口が広くて洗いやすい

無印の冷水筒はお手入れも楽なんですよ!

冷水筒の口をはずすと、自分の手を冷水筒の底まで入れることができます。

毎日使うものだから、洗いやすさって大切!

 

 

5.選べる2サイズ

 

冷水筒は1Lと2Lの2サイズ展開です。

1Lタイプは冷蔵庫の少し狭めのドアポケットにもすんなり収納できます。

2Lタイプは容量たっぷりだから、まとめて麦茶をつくりたい方、家族がいる方にもおすすめです。

私はすぐにお茶がなくなって洗うのが面倒なので(笑)、独身時代からずっと2Lタイプを使っています。

 

 

 

無印の冷水筒のデメリット

どんな商品にも短所ってありますよね。

無印大好きな私ですが、あえて冷水筒の惜しいなと思ったところもご紹介します。

ゴムパッキンをつけるのが少し神経を使う

無印の冷水筒のふたにゴムパッキンがついているのですが、洗ったあと再度取り付けるときに注意が必要です。

ゴムパッキンの上下の向きがきまっている!

くぼみ(みぞ)があるほうを上にして取り付けてくださいね。

慣れれば迷わず簡単につけられるので、ご心配なく!

 

お湯は使えない

冷水筒という名前のとおり、お湯は入れられません。

自分でわかしたお湯で麦茶を作るって人は、お湯をさましてから冷水筒に入れる手間があります。

 

 

慣れるまではそそぐときの口の向きに迷う

写真のとおり、そそぐとき、しめるときの口の向きに注意が必要です。

これも慣れればまったく問題ないのですが、うっかり口があいたまま横置きすると大惨事になるので気をつけましょう。

 

 

 

無印の冷水筒はやっぱりすごくいい!

無印の冷水筒の魅力は伝わりましたでしょうか。

使い慣れるまでは少しだけ気をつかうところもありますが、使いやすさのほうがはるかに勝っているのでおすすめです!

使いやすさにこだわった無印の冷水筒でいつもより少しだけ楽しい毎日にしましょう!

次回の無印良品おすすめ紹介もお楽しみに!

 

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